韓国料理
本日は韓国料理のお昼ご飯でした。
以前にもご紹介いたしましたプルコギ丼が再度登場です。プルコギは韓国語で「焼肉」。ナムルは韓国語で「和え物」になります。どちらも美味でとても美味しかったです。韓国でのスープといえば「ワカメスープ」ですがしっかり付いておりました。
何杯も食べられるプルコギ丼と丁度いいナムルは食べて直ぐからまた食べたくなるような昼食でした。
栄養士が毎日栄養管理を行います。
ご状態に応じて食事形態も選択いただけます。
本日は韓国料理のお昼ご飯でした。
以前にもご紹介いたしましたプルコギ丼が再度登場です。プルコギは韓国語で「焼肉」。ナムルは韓国語で「和え物」になります。どちらも美味でとても美味しかったです。韓国でのスープといえば「ワカメスープ」ですがしっかり付いておりました。
何杯も食べられるプルコギ丼と丁度いいナムルは食べて直ぐからまた食べたくなるような昼食でした。
旧ソ連地域でポピュラーな、ミモザサラダが今日のお昼ご飯に並びました。
ミモザサラダは色々なバリエーションがあるみたいですので、写真のミモザサラダはふるさと舞松原のオリジナルと言った所でしょうか。一緒に出された豆腐ハンバーグやスープとの統一感のある昼食でした。
本日のスープは珍しい「ワンタンスープ」が登場致しました。
当施設厨房スタッフの手作りと思われる大振りのワンタンが入ったスープが際立つ昼食でした。酢の物とメインおかずも中華風でまとめられていて、楽しくなる昼食でした。
少し早めの冬の風物詩が登場いたしました。
こちらでお一人様分です。卵や牛すじなど欲しい具もきっちり入っていて皆さん大満足されておりました。私たち職員もにぎやかに舌鼓を打ちつつ楽しい昼食を頂きました。
添え物として、久しぶりに施設の調理で貯めたともわれる昆布を使った佃煮が登場たしました。しっかりしたお味の佃煮でこれだけでお茶碗のご飯が完食できそうでした。
カレイのムニエルが昼食に並びました。
添えられたホワイトソースにからめて口に運ぶと蕩けるカレイが最高でした。とろけるカレイに入居者様の箸も進んで完食の方がとても多かったそうです。
本格的なメニューに職員も大喜びでした。
以前も少しふれましたと思いますが、本日はお料理の中の「とある部分」をご案内させて下さいませ。
急に肌寒くなり始めましたこの頃。久しぶりにチキン南蛮風とり天が昼食に登場致しました。どこで食べても甘酢ソースとタルタルがかかったチキン南蛮は美味しいメニューかと思いますが、ふるさと舞松原のチキン南蛮は他の老人ホーム様と違う特徴が御座います。
「自家製の施設特性タルタルソース」
こちらがえも言われぬ味を口に運んできてくれます。材料はいたってシンプルなのですが美味なんです。このタルタルソースは…。白身魚のフライや唐揚げなど様々な料理に使える汎用性抜群です。
メニュー表に早くこのタルタルが並ぶ日が待ち遠しいです。
お彼岸にちなんで、おやつに三色団子が登場致しました。
施設の厨房で作った特製団子です。
ただ単におやつの味を楽しんで頂こうという気持ちだけではなく、皆さんに季節感を出来るだけ感じて頂きたいという厨房スタッフの気持ちが伝わってくるおやつで御座いました。
こちらでご紹介させて頂いた、半月に一度の日がやって参りました。
「月日の移り変わりに気付いて頂けるように」との思いや、「半月に一度を楽しみにお待ち頂けたら」という思いなど様々な気持ちを込めて取り組んでおります。
今回はお赤飯。メニューは、お赤飯・鮭・ひじき豆・田舎汁とバランスのとれた昼食でした。また半月後が楽しみです。
昼食に食べやすいバターロールと洋食が出ました。
ふるさと舞松原では洋食料理はもとより、色々な種類のパンも食卓に並びます。ふるさと舞松原では様々な料理が食卓に並びます。半月に一度は白飯ではなく豆ごはんなどの味ごはんが出るなど、単にお食事を食べて喜んで頂くだけではなく、季節感や目新しさや配膳された時の気持ちなど様々な事を念頭にメニューを組む努力を管理栄養士が行っております。
「施設の特徴は?」「施設のお勧めポイントは?」と聞かれたら、直ぐに「施設内で作るお食事とおやつ」ですと自信を持ってお答えいたしております。
白あんと黒あんの二種類の餡を使った、手作りどら焼きがおやつに出ました。施設で手作りしたどら焼きですので、安心してたくさん召し上がって頂けました。
パンケーキも良いですが、どら焼きの方が入居者様に根強い人気があるそうです。