和風パフェ
ある日のおやつのご紹介になります。
抹茶や小豆が使われたパフェはのど越しや食べ応えも十分にありました。生クリームがアクセントになって途中で食べ飽きる事無く皆さん完食をされておりました。
入居者様のご様子から本日も美味だったのだろうと感じました。職員の中にも「食べたい」と漏らす者もおりました。
当施設では週に1度無料でスーパー等への買い物代行を承っておりますが、余りお菓子のご要望がないのは、おやつのクオリティのお陰で間違いなさそうです。
栄養士が毎日栄養管理を行います。
ご状態に応じて食事形態も選択いただけます。
ある日のおやつのご紹介になります。
抹茶や小豆が使われたパフェはのど越しや食べ応えも十分にありました。生クリームがアクセントになって途中で食べ飽きる事無く皆さん完食をされておりました。
入居者様のご様子から本日も美味だったのだろうと感じました。職員の中にも「食べたい」と漏らす者もおりました。
当施設では週に1度無料でスーパー等への買い物代行を承っておりますが、余りお菓子のご要望がないのは、おやつのクオリティのお陰で間違いなさそうです。
かき揚げうどんが久しぶりに登場いたしました。
一緒に並ぶのは施設の厨房で握られた稲荷寿司です。
当施設のお食事の特徴の一つに「出汁をしっかり取る調理をする」が御座います。煮物も然り、他のお料理も然りです。昆布も大きな昆布を仕入れて調理スタッフが1回分毎に切り分けて準備をしています。
出汁の良し悪しは蕎麦やうどんだとより分かりやすく感じます。
毎日のお食事を楽しみにして頂く事は生きがいの一つにもなります。当施設ではオープンキッチンを採用しておりますので管理栄養士や調理員もキッチンごしに入居者様の反応を知る事ができますので、リアルタイムで毎日の献立や調理方法に反映をしております。
本日は中華料理を主とした昼食でございました。
うずらの卵がしっかり入った中華丼に、コクを感じる中華スープ、お口直しや箸休め役に感じた焼き茄子、デザートのフルーチェです。
中華丼のトロミ加減が丁度良く、するすると御飯が食べられてしまい気が付くと中華丼が無くなってしまっておりました。
お店で食べる中華丼と遜色なく美味しかったです。
こういった外食気分も感じる事が出来るお食事はコロナ禍の中、施設での楽しみとして日に増してウエイトを占め始めているのではないかと感じました。
福祉施設や介護施設でのお食事ですが、先ず大きく分けると「施設内に厨房があるか無いか」で分類されます。次に「野菜の切り出しなど素材からの調理を主にするか、レトルトなどの材料から調理を主にするか」に分けられます。
老人ホームやサービス付き高齢者住宅で生活される方に取りましては、毎日のお食事が自分に合うのか合わないのかはとても大切な事だと考えます。
提供されるメニューも和食がもちろんベストかと存じますが、たまには洋食や中華料理など味替えや外食気分も味わえるとなお良いのではないでしょうか。
福岡県指定特定施設 介護付有料老人ホームふるさと舞松原では毎日のお食事を大切に、管理栄養士や調理職だけではなく職員一丸となって入居者様に喜んで頂けるよう努めております。
当施設や老人ホームご入居にまつわるご質問などお気軽にお問合せ下さいませ。お問合せ頂けます事を心よりお待ちいたしております。
ヘルシーで美味しい「豆腐ドーナツ」がおやつの時間に登場いたしました。
しっかりと食べてる気持ちになれる歯ごたえと、緑茶やコーヒーに合う甘さが人気になっておりました。
皆様の喜んでいらっしゃるお顔を拝見いたしますと、レクリエーションの一環として甘味製作などが出来れば良いなと思いました。
有料老人ホームふるさと舞松原では「食レク」と銘打ちまして、たこ焼きやお好み焼きなどの軽食を入居者様とご一緒に作って食べるレクリエーションを行っております。
秋を感じる「芋ごはん」が昼食に登場いたしました。
おおぶりなお芋が入ったごはんは「ホクホクでとっても美味しい」と嬉しいお言葉を頂きました。ボリュームのあるご飯でしたが完食されている方が多くお見受けいたしました。
続きまして本日のサラダをご紹介いたします。
「マセドアンサラダ」になります。マセドアンとは「賽の目切り」の意味だそうです。
お箸で、ひとつひとつ取って食べる事が出来るこのサラダは「リハビリ」「機能訓練」「残存機能の保持」などにも一役買うことが出来る素晴らしいサラダではないかと存じます。
味ももちろん美味しく仕上がっておりました。
入居者様や職員の感じでは、まだまだ食欲の秋は終わりそうにありませんので安心して楽しい食事を重ねて行く事ができそうです。
当施設にて選択制サービスとしてご提供いたしております、おやつのご紹介になります。
2色のおはぎが食卓に並びました。
この「おはぎ」という名前の由来は、萩の花の咲く頃に食べる所からの「お萩」だそうです。また、見た目も内容もほぼ等しい「ぼたもち」は「牡丹餅」と書きまして、牡丹の花が咲く頃に食べる所からの由来だそうです。
丁度良い大きさのおはぎは、静かに素早くお皿が空になっていく様子でしたので、お味は今回も美味しかったのだと思います。
施設オリジナルの創作料理が登場いたしました。
「大葉とチーズの肉巻き(ふるさと舞松原風)」です。
豚肉とチーズの摂取過多にならないように竹輪を利用する事で、食感の向上とバランスを取った献立に変化しております。
トロトロになったチーズ、程よい濃さで味を付けられた豚肉、食べたあとのサッパリ感を演出する大葉が竹輪にマッチしておりました。
なかなかお食事に登場しない見た目から入居者様を惹きつけておりました。もちろん食べたあとの感想も「おいしかった」とお声を頂きました。
大葉とチーズの肉巻き以外の献立がこちらです。
お肉を食べたお口に良いお味噌汁(赤だし)にサラダ。そしていつも安定しておいしいグリンピーズごはんでした。
早くまた出会いたいメニューで御座いました。
家でもよく作られるメニュー「ピーマンの肉詰め」が登場いたしました。
しっかりと詰められた種とピーマンを一緒にかぶりつくと、濃厚な肉汁が口の中に広がって一口だけで満足感を得る事ができました。
好き嫌いのあるお野菜ですので、苦戦しながら召し上がられている入居者様がいらっしゃいましたが、多くの方が本日も喜ばれて召し上がっておりました。
< 老人ホームの入居相談 >
ふるさと舞松原ではご入居にまつわる各種ご相談を随時承っております。介護付有料老人ホームの各種ご説明や、生活の充実に直結するお食事の詳しいご説明など介護にまつわる事など、お気軽にお問合せ下さいませ。心よりお待ちしております。
秋の装いをした昼食が並びました。
お魚をメインに組み立てられたお食事は見栄えも考えられた和食の献立です。
ふんだんに具が入った「きのこごはん」に、竹輪と胡瓜の胡麻酢和え、花麩に椎茸に素麺が入ったすまし汁。
そして主菜の「カレイの揚げ煮」です。
秋らしい炊き込みご飯が目に入ると入居者から嬉しそうなお声が聞こえてきました。本日も皆さんお食事を楽しんで頂けたかと存じます。
毎日のお食事にデザートが付く事が御座います。
こちらは先の敬老会でお出しする一品の試作を込めて出されたデザートです。涼し気な器に涼しさを感じるお菓子と実にマッチしている一品でした。
そして、反響や意見を取り入れつつ敬老会では更にクオリティが上がった紅白寒天として皆様の食卓に並ぶ事になりました。
また頂きたいと入居者様も口を揃えておっしゃってました。
福岡県指定特定施設 介護付有料老人ホームふるさとでは一年と通して様々な行事を開催しております。また行事に関わる行事食、お食事もしっかりと楽しんで頂けるように努めております。